日本チームマネージメント協会監修
eラーニング講習 後編

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eラーニング教材動画

日本チームマネージメント協会が制作した交通安全教育動画です。
ドライブレコーダーで車の内側と外側を録画した動画を用い、基本的な交通ルールから見落としがちな盲点まで、交通事故が発生しやすいシチュエーションを学習し、普段の運転に役立つ危険予測の方法を学んでいきます。

Chapter5から順に受講してください。

eラーニング講習は、チャプター毎にパスワードが設定されております。
後編はチャプター5からスタートです。チャプター4の受講後に、メールにて発行された4桁のパスワードを学習問題のフォームにご記入ください。
登録メールアドレスにパスワードが届かない場合はJTMにご連絡ください。

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Chapter5
車間距離・進路変更

追突事故をさけるには、どの程度車間距離をとれば良いか学習しましょう。

  • ⑤車間距離・進路変更
  • 講習動画
  • 学習問題

リスク回避の鍵は「反応時間」

停止距離と制動距離を把握し、安全に運転できる車間距離を学習しましょう。
雨や雪などの環境や、自身の体調なども考慮し運転しましょう。

動画を閲覧した後、以下の問題に答えましょう。

それでは学習問題を解いてみましょう。


空走時間反応時間危機時間


停止距離制動距離空走距離


1.5秒2秒3.5~4秒以上


1秒前2秒前3秒前


Chapter6
後退

後退は、ドライバーにとって死角が多く、事故の可能性が非常に高くなります。

  • ⑥後退
  • 講習動画
  • 学習問題

バックモニターに頼りすぎは危険。

駐車場などから後退しながら出庫する際、バックモニターばかりに注視していると、車の陰から進入してくる車と接触する危険があります。
安全に後退するためにはどのようにリスクを回避するかを学習しましょう。

動画を閲覧した後、以下の問題に答えてください。

それでは学習問題を解いてみましょう。


10キロ程度すぐに止まれる速度


サイドミラーで確認ルームミラーで確認バックモニターで確認すべてを駆使しつつ、目視でも確認。


なにか置いてあるかもしれないので駐車場所を確認したタイヤ止めは必ずあるので安心して後退した視野が狭い為、いつでも止まれる速度で後退した後ろを横切る人がいないか確認してから後退した

Chapter7
危険予測

リスクを回避するために最も重要なのは危険を予測し、安全を確保する事です。

  • ⑦危険予測
  • 講習動画
  • 学習問題

不安を感じたら減速・一時停止

道路幅が狭い道を走行すると、自転車が歩行者が道路に接する事があります。その際、どのような危険予測をすればリスク回避ができるかを学習しましょう。

動画を閲覧した後、以下の問題に答えましょう。

それでは学習問題を解いてみましょう。